スケートボードショップ店長/フリーランスビデオグラファー

TK HIGHSOX

機能とデザインが充実したフィルマーバッグ

たっぷりの容量を誇るこのバックパックは、カメラやレンズなどの撮影機材を携行するのに使っています。MacBookやiPadは専用ポケットに収めることができるし、外付けハードディスクやメモリーカード、コード類、名刺などの小物も整理しやすいたくさんのポケットが魅力です。2つに開くメイン収納は、スーツケースのようにメッシュで仕切りがされており荷物が飛び出す心配がなく、一瞥で中身が確認できるのは非常に便利。バッグ全体に備わるクッション性と床置き時の自立機能は、ロケ撮影でどこにおいても安心感があります。背負った感じも心地よくキャリーバッグとの組み合わせもスムーズ。機能性とデザイン、どっちも文句なしで、旅行用としてだけでなくカメラ機材の持ち運びにもおすすめです。

プロフィール

スケートボードショップ店長/フリーランスビデオグラファー
TK HIGHSOX

2014年7月より毎日元気に営業中の池袋にあるプロスケートボードショップ”HIGHSOX SKATEBOARDS”の店長を務める。フリーランスのビデオグラファーとして活動しており、スケートボード、ミュージックビデオ、ライブなど多岐の撮影を行い、お茶の間に笑いと感動を提供中

紹介アイテム

A.R.C. Travel Pack -Black-

COLOR:Black

39,600円(税込)

OTHER INTERVIEW

  • 雑誌制作する大学生のワークバッグ

    大学生

    齋藤涼太

    雑誌制作する大学生のワークバッグ

    大学で経済学を学びながら、友人たちとともに映画や音楽などのエンターテイメントカルチャーを扱う雑誌を製作している 大学生 齋藤涼太氏。「テストや編集作業が必要な時はPCが必要な時は別のトートを使っています。バックパックよりもトートが良くて、自分は汗っかきなんで(笑)、バックパックだと汗が(笑)。今回のバッグは、少し小さいサイズのものを選んでるんですが、普段は自分は極力、荷物を減らしたいタイプで、PCを持ち歩かなくて良い時も結構多いので、ちょうどいいサイズです。メインコンパートメントの中に細かくポケットがあって、色々入れられるし、細かく分かれている分、物を失くさない(笑)。チャックが付いてるので、旅行とかであればパスポート入れたりとかもいいですね。」「学校の教科書や、本、ノート、ペンなど必要なものは全てメインコンパートメントに収められて、サブのコンパートメントにはすぐに取り出して使うことが多い財布やハンドクリーム、編集もやっているのでデジカメも入れてます。結構、これで十分(な容量)です。バッグ自体が軽いし、ショルダーストラップが幅広で、持っていても疲れにくいです。黒で統一されているので、どんな服にも合わせやすくて、物をあまり持ちたくない人にはおすすめです。」

    INFOMATION

    STUDENT DISCOUNT CAMPAIGN
    学生証提示で20%OFF開催中です!

    学生の皆様に Incase を使って頂きたく、Incase札幌 及び Incaseオフィシャルオンラインストアにて「STUDENT DISCOUNT CAMPAIGN」を開催しています。詳しくはこちら

    紹介アイテム

    Tracks Sling

    COLOR:Black

    17,600円(税込)

  • フォトグラファーのお仕事サブバッグ

    フォトグラファー

    古井 果歩

    フォトグラファーのお仕事サブバッグ

    ファッションやポートレートなどを中心に活躍されている フォトグラファー古井 果歩氏。カメラ機材は一式、キャリーに入れてあるので、このバッグはPCやメモなどを入れるサブとして使う想定で持ってます。コンパートメントの中の仕切りが細か過ぎず、程よくて、ヘアオイルや本、ペンやメモ、それぞれをちょうど収納できます。500ml程度のタンブラーもすっぽり入って、容量も申し分ないです。撮影するだけが仕事でもないので、事務所での作業やクライアントとの打ち合わせなどはこれ一つでも向かいます。事務所での作業の際、このバッグ、縦置きのままスッと置けるので便利なんですよね。」「Incaseのことは知っていたんですが、どうしてもバックパックのイメージがあって、、夏とかは汗かいて服に影響が出たりするのは女性は嫌うと思うんですよ、、ガシガシ使いたいけど、カジュアル過ぎないショルダーバッグって、なかなか無いんですよね。普段、自転車にもよく乗るんですが、ショルダーが短めになっているのもフォールド感があっていいんです。」「私がカジュアルで少しメンズライクというかユニセックスなスタイルが好きなので、ノームコアファッションが好きな女性にも合わせ易いバッグだと思います。カラーもブラックではなく、柔らかい上品なカーキというかセージグリーンというか、この色合いも素敵ですよね。」

    プロフィール

    フォトグラファー
    古井 果歩

    2001年福島県 出身。佐々木 謙一氏に師事し、現在は独立。 雑誌やアパレル広告、ポートレートなどをメインに活躍中。@_furui_

    紹介アイテム

    A.R.C. Tech Tote

    COLOR:Grey

    16,500円(税込)

  • グラフィックデザイナー兼フォトグラファーのリアルバッグ

    グラフィックデザイナー/フォトグラファー

    江野 晋平

    グラフィックデザイナー兼フォトグラファーのリアルバッグ

    アパレルブランドや企業にグラフィックデザインを提供しながら、杉野服飾大学で非常勤講師も行なう デザイナー/フォトグラフアーの江野 晋平氏。「普段は13インチのMacBookAirとiPad Pro11を両方持ち歩いてます。iPadは、現場でラフを描いたり、メモ取ったり、使用の確認をしてもらたりで、結構使います。今までのバッグで2台持ちって、めっちゃ重いな、、思っていたんですけど、このバッグに変えてからは重さのストレスはかなりなくなりましたね。肩周りのパッドとかですかね?(笑)。それに、メインコンパートメントに、PCスリーブとタブレット用スリーブが両方ともあるので、使いやすさもあります。」デスクでのグラフィックデザインのみならず、撮影やデザインのディレクションを行なうのに地方に出張などもある江野氏は、「PC、タブレット、ガジェットなどの仕事に必須なアイテム以外に、1泊くらいの出張であれば、着替えとお泊まりセットも入れていても一つのバッグでまとめられることができるのですごいですよね。それでもまだ少し容量に余裕がありそうなので、紙の資料なども入れていけそうですね。まだ、紙の資料を受け取ったりすることがあるので(苦笑)。」「普段から、職業柄もあってカジュアルなスタイルが多いんですが、Incaseは今回みたいな異素材の組み合わせでデザインされたバッグは特に、合わせやすいとも思いましたね。」

    プロフィール

    グラフィックデザイナー/フォトグラファー
    江野 晋平

    1983年埼玉県生まれ。大学でテキスタイルデザインを専攻後、テキスタイルメーカーにてアパレル向け素材デザインおよび車輌用素材の開発に携わる。2012年に独立し、現在はグラフィックデザインと写真作品を中心に活動。アナログカメラ CONTAX G2 とデジタルカメラ FUJIFILM X-T1 にオールドレンズを組み合わせ、旅やライフスタイルをテーマに独自の世界観を表現した作品を発表している。撮影した作品はアパレルブランドやクリエイティブチームへの提供も行い、写真・デザイン・素材のあいだを自由に往還しながら、新しい表現のかたちを探求している@penodesign @penpdesign_fotos

    紹介アイテム

    EO Travel Backpack

    COLOR:Black

    34,650円(税込)