大学生

齋藤涼太

雑誌制作する大学生のワークバッグ

大学で経済学を学びながら、友人たちとともに映画や音楽などのエンターテイメントカルチャーを扱う雑誌を製作している 大学生 齋藤涼太氏。「テストや編集作業が必要な時はPCが必要な時は別のトートを使っています。バックパックよりもトートが良くて、自分は汗っかきなんで(笑)、バックパックだと汗が(笑)。今回のバッグは、少し小さいサイズのものを選んでるんですが、普段は自分は極力、荷物を減らしたいタイプで、PCを持ち歩かなくて良い時も結構多いので、ちょうどいいサイズです。メインコンパートメントの中に細かくポケットがあって、色々入れられるし、細かく分かれている分、物を失くさない(笑)。チャックが付いてるので、旅行とかであればパスポート入れたりとかもいいですね。」「学校の教科書や、本、ノート、ペンなど必要なものは全てメインコンパートメントに収められて、サブのコンパートメントにはすぐに取り出して使うことが多い財布やハンドクリーム、編集もやっているのでデジカメも入れてます。結構、これで十分(な容量)です。バッグ自体が軽いし、ショルダーストラップが幅広で、持っていても疲れにくいです。黒で統一されているので、どんな服にも合わせやすくて、物をあまり持ちたくない人にはおすすめです。」

INFOMATION

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紹介アイテム

Tracks Sling

COLOR:Black

17,600円(税込)

OTHER INTERVIEW

  • アスリートのトレーニングバッグ

    アメリカンフットボール

    花田 秀虎

    アスリートのトレーニングバッグ

    両親が格闘技に精通していた影響で幼い頃から相撲に打ち込み、大学1年生時にはアマチュア日本王者に。 その後、アメリカ/コロラド州立大学に編入し、アメリカンフットボール選手に転向した花田秀虎氏。「僕は身体も大きいし、足も大きい。だから、身につける物が全部大きいんです(笑)。Incaseのトートバッグは、全部入るんです。靴のサイズ、30cmあるんですけど、横で入るんですよ。普通は縦じゃないと入らない。それに水筒も入ってしまうんです。(容量に)感動ですね。学生でもあるので、PCも普段持ち歩くんですが、PCスリーブも備わっていて、(そこも)魅力的でした。あと、僕、肩幅もあって、背中もデカいんで、、持ち手が長いのも嬉しいですね。」「サブコンパートメントには、携帯、財布、サプリメントなど入れてます。サプリメントもかなりの量があるんで、細かく分かれているのは使いやすいです。」「旅行とかの時は、荷物少ないんですよ。2、3着くらいの着替えとパスポートと小物くらいしか持って行かないんで、世界旅行、このトートだけで絶対に出来ます!」「ビジネス系のバッグの印象が強かったんですが、カジュアルなファションにも合うのは意外でしたね。とにかく、身体のデカい人にはオススメのバッグです。」

    プロフィール

    アメリカンフットボール
    花田 秀虎

    2001年10月30日生まれ、和歌山県出身 大学時代にレスリングで全国優勝した経験を持つ父と柔道指導者の母という格闘技一家に育つ。小学2年生で相撲を始め、日本体育大学へ進学、相撲部へ所属。大学1年生で19歳にして全日本相撲選手権大会を制覇、アマチュア横綱に輝いた後、アメリカンフットボールへの転向を表明し、全米大学体育協会(NCAA)1部所属のコロラド州立大学へ編入。
    @torajiro.hanada

    紹介アイテム

    Tracks Tote

    COLOR:Black

    23,100円(税込)

  • フォトグラファーのお仕事サブバッグ

    フォトグラファー

    古井 果歩

    フォトグラファーのお仕事サブバッグ

    ファッションやポートレートなどを中心に活躍されている フォトグラファー古井 果歩氏。カメラ機材は一式、キャリーに入れてあるので、このバッグはPCやメモなどを入れるサブとして使う想定で持ってます。コンパートメントの中の仕切りが細か過ぎず、程よくて、ヘアオイルや本、ペンやメモ、それぞれをちょうど収納できます。500ml程度のタンブラーもすっぽり入って、容量も申し分ないです。撮影するだけが仕事でもないので、事務所での作業やクライアントとの打ち合わせなどはこれ一つでも向かいます。事務所での作業の際、このバッグ、縦置きのままスッと置けるので便利なんですよね。」「Incaseのことは知っていたんですが、どうしてもバックパックのイメージがあって、、夏とかは汗かいて服に影響が出たりするのは女性は嫌うと思うんですよ、、ガシガシ使いたいけど、カジュアル過ぎないショルダーバッグって、なかなか無いんですよね。普段、自転車にもよく乗るんですが、ショルダーが短めになっているのもフォールド感があっていいんです。」「私がカジュアルで少しメンズライクというかユニセックスなスタイルが好きなので、ノームコアファッションが好きな女性にも合わせ易いバッグだと思います。カラーもブラックではなく、柔らかい上品なカーキというかセージグリーンというか、この色合いも素敵ですよね。」

    プロフィール

    フォトグラファー
    古井 果歩

    2001年福島県 出身。佐々木 謙一氏に師事し、現在は独立。 雑誌やアパレル広告、ポートレートなどをメインに活躍中。@_furui_

    紹介アイテム

    A.R.C. Tech Tote

    COLOR:Grey

    16,500円(税込)

  • グラフィックデザイナー兼フォトグラファーのリアルバッグ

    グラフィックデザイナー/フォトグラファー

    江野 晋平

    グラフィックデザイナー兼フォトグラファーのリアルバッグ

    アパレルブランドや企業にグラフィックデザインを提供しながら、杉野服飾大学で非常勤講師も行なう デザイナー/フォトグラフアーの江野 晋平氏。「普段は13インチのMacBookAirとiPad Pro11を両方持ち歩いてます。iPadは、現場でラフを描いたり、メモ取ったり、使用の確認をしてもらたりで、結構使います。今までのバッグで2台持ちって、めっちゃ重いな、、思っていたんですけど、このバッグに変えてからは重さのストレスはかなりなくなりましたね。肩周りのパッドとかですかね?(笑)。それに、メインコンパートメントに、PCスリーブとタブレット用スリーブが両方ともあるので、使いやすさもあります。」デスクでのグラフィックデザインのみならず、撮影やデザインのディレクションを行なうのに地方に出張などもある江野氏は、「PC、タブレット、ガジェットなどの仕事に必須なアイテム以外に、1泊くらいの出張であれば、着替えとお泊まりセットも入れていても一つのバッグでまとめられることができるのですごいですよね。それでもまだ少し容量に余裕がありそうなので、紙の資料なども入れていけそうですね。まだ、紙の資料を受け取ったりすることがあるので(苦笑)。」「普段から、職業柄もあってカジュアルなスタイルが多いんですが、Incaseは今回みたいな異素材の組み合わせでデザインされたバッグは特に、合わせやすいとも思いましたね。」

    プロフィール

    グラフィックデザイナー/フォトグラファー
    江野 晋平

    1983年埼玉県生まれ。大学でテキスタイルデザインを専攻後、テキスタイルメーカーにてアパレル向け素材デザインおよび車輌用素材の開発に携わる。2012年に独立し、現在はグラフィックデザインと写真作品を中心に活動。アナログカメラ CONTAX G2 とデジタルカメラ FUJIFILM X-T1 にオールドレンズを組み合わせ、旅やライフスタイルをテーマに独自の世界観を表現した作品を発表している。撮影した作品はアパレルブランドやクリエイティブチームへの提供も行い、写真・デザイン・素材のあいだを自由に往還しながら、新しい表現のかたちを探求している@penodesign @penpdesign_fotos

    紹介アイテム

    EO Travel Backpack

    COLOR:Black

    34,650円(税込)