プロスノーボーダー

田中 幸

PCやアクションカム、メイクセットを入れて

雪が良好なときにはすぐに出発したい、その場の状況に合わせてフレキシブルに動きたい私に、インケースのバッグは好相性です。バッグには、普段よく使うパソコンやアクションカム、メイクセットを入れています。
ポケットがたくさんあって仕分けも便利です。
それだけでなく、大量の荷物を入れても肩が疲れなくて身軽に動けるので最近では、スノートリップ、出張など遠出するときもこのバッグ1つで移動しています。

プロフィール

プロスノーボーダー
田中 幸
壮大な山を滑るバックカントリーをフィールドに活動し、スノーボードの新たな可能性を広げるイベントなどを企画プロデュースする現役プロスノーボーダー。最近はYouTube撮影などにも力を入れている。
https://www.instagram.com/sachitanaka/?hl=ja

紹介アイテム

City Backpack

COLOR:Heather Black

22,000円(税込)

OTHER INTERVIEW

  • 映像監督のワークバッグ

    映像監督

    中島 宇大

    映像監督のワークバッグ

    ミュージックビデオや音楽フェスの映像監督や、 アパレルブランドのファションストーリーのディレクションも行う中島 宇大 氏。「今日は撮影日ではないので、(映像)編集周りのアイテムしか入ってないんですが、PC、SSD、ヘッドフォン、ガジェット系が少しって感じで、全部メインコンパートメントに入れてます。16インチのMacbookな上に、PCケースが結構ゴツいので、PCスリーブには入りませんでした(笑)。必要最低限のポケット数かなと思うんですが、それでも全部収まりがいいんで、良い感じです。」「普段、撮影機材も持ち運ぶ時は、専用のバックパックを担いで現場入りしてるんで、逆にオフの時のバッグに困るんですが、これはベストサイズかもしれません。16インチのPCは意外に重いので、小さくてもこのサイズくらい厚みがしっかりした肩掛けのパッドがあると楽ですね。」「本来は斜め掛け(?)するバッグだとは思うんですが、服がグチャっとなるのが嫌なので肩に掛けて使うようにしてます。カジュアルすぎるバッグだと、それがあんまり見た目良くないんですが、Incaseはちょうどいいカッチリ感があって、この持ち方するなら、かなりオススメです!!」

    プロフィール

    Film Director/Editor/Colorist/Producer/Translator
    中島 宇大

    上智大学英語学科卒業後、外資系広告代理店にてマーケティング、プロジェクト管理、翻訳、映像編集、SNS運用に従事。ビジネス・マーケティングの視点と音楽経験を活かし、映像制作全般を手がける。

    紹介アイテム

    Grid Shoulder Bag

    COLOR:Black

    17,050円(税込)

  • アスリートのエブリデイキャリー

    ビーチサッカー

    田中 颯

    アスリートのエブリデイキャリー

    幼稚園からサッカーをはじめ、大学進学を機にビーチサッカーに転向し、「東京ヴェルディビーチサッカー(東京ヴェルディBS)」に所属。 2021年にはビーチサッカー日本代表に初選出もされた田中颯氏。「割と大雑把(な性格)で(笑)、トレーニングのウエアもそのまま入れてます。撮影に合わせて、細かくパッキングしてこようとも思ったんですけど、これはこれで新しい使い方かな、と(笑)。バッグの中がしっかりセパレートしてるので、練習着やプロテイン用のシェーカー、ちょっとした着替えなんかをザッと入れても、管理出来るのでいいですよ。PCもトレーニング動画を必ずチェックするので必須なんですが、これもやっぱり何も考えず入れられるのでありがたいですね。このバッグじゃない時はちゃんとケースに入れてますよ(笑)!」「アウトサイドのコンパートメントには財布やモバイルガジェット類、トレーニング用チューブなどすぐに使うものを入れてます。割と大きめ?なので、すぐ使うものをザッと入れてても見やすくて、すぐに取り出せますね。」「Incaseってビジネス対応の堅っ苦しいイメージを持ってたんですが、このショルダーバッグはすごくカジュアルに持てて、ボクみたいな(少しラフな)ユーザーにも合うアイテムがあって良かったです(笑)。」

    プロフィール

    ビーチサッカー
    田中 颯

    2000年5月11日生まれ。神奈川県出身。 幼稚園からサッカーをはじめ、Jリーグ横浜F・マリノスの下部組織「横浜F・マリノス ジュニアユース追浜」、高校サッカー強豪校の関東第一高等学校サッカー部を経て、大学進学を機にビーチサッカーに転向。現在は「東京ヴェルディビーチサッカー(東京ヴェルディBS)」に所属。ポジションはALA。国内トップクラブの一員として数々のタイトル獲得に貢献。2021年にビーチサッカー日本代表に初選出されて以降、国際大会や強豪国との国際親善試合に出場し、今後の日本ビーチサッカー界を担う選手の一人として期待される。また、地元茅ヶ崎市では「茅ヶ崎市スポーツアンバサダー」を務めるほか、現役選手でありながら、「DELTA茅ヶ崎ビーチサッカー教室」を主宰し、競技の普及や次世代育成など、活動の幅を広げている。
    @hayate3535

    紹介アイテム

    Grid Shoulder Bag

    COLOR:Olive

    17,050円(税込)

  • アスリートのトレーニングバッグ

    アメリカンフットボール

    花田 秀虎

    アスリートのトレーニングバッグ

    両親が格闘技に精通していた影響で幼い頃から相撲に打ち込み、大学1年生時にはアマチュア日本王者に。 その後、アメリカ/コロラド州立大学に編入し、アメリカンフットボール選手に転向した花田秀虎氏。「僕は身体も大きいし、足も大きい。だから、身につける物が全部大きいんです(笑)。Incaseのトートバッグは、全部入るんです。靴のサイズ、30cmあるんですけど、横で入るんですよ。普通は縦じゃないと入らない。それに水筒も入ってしまうんです。(容量に)感動ですね。学生でもあるので、PCも普段持ち歩くんですが、PCスリーブも備わっていて、(そこも)魅力的でした。あと、僕、肩幅もあって、背中もデカいんで、、持ち手が長いのも嬉しいですね。」「サブコンパートメントには、携帯、財布、サプリメントなど入れてます。サプリメントもかなりの量があるんで、細かく分かれているのは使いやすいです。」「旅行とかの時は、荷物少ないんですよ。2、3着くらいの着替えとパスポートと小物くらいしか持って行かないんで、世界旅行、このトートだけで絶対に出来ます!」「ビジネス系のバッグの印象が強かったんですが、カジュアルなファションにも合うのは意外でしたね。とにかく、身体のデカい人にはオススメのバッグです。」

    プロフィール

    アメリカンフットボール
    花田 秀虎

    2001年10月30日生まれ、和歌山県出身 大学時代にレスリングで全国優勝した経験を持つ父と柔道指導者の母という格闘技一家に育つ。小学2年生で相撲を始め、日本体育大学へ進学、相撲部へ所属。大学1年生で19歳にして全日本相撲選手権大会を制覇、アマチュア横綱に輝いた後、アメリカンフットボールへの転向を表明し、全米大学体育協会(NCAA)1部所属のコロラド州立大学へ編入。
    @torajiro.hanada

    紹介アイテム

    Tracks Tote

    COLOR:Black

    23,100円(税込)