モデル ブランドディレクター 沖縄陶器やちむん キュレーター

三宅敬

あれこれ荷物が多い人にも安心のスペック

僕自身は、「移動の際に心配性で荷物が多い人」。ですから、“バッグそのものが軽い”こと、そして“パソコンが入る機能がある”こと、加えて“2泊ぐらいの泊まりができる”ことが選ぶ基準なのですが、その点が完璧に網羅されていたところが気に入っています。
バッグ以外にも、iPhoneケースをはじめ、PCケースなどいろいろと愛用しているのですが、どれも操作性に優れていて重宝しています。思いのほか様々な仕様の商品ラインナップがあり、最近は街中でみかけると「あっ、そんなのあるんだ!」と思わず調べたりしてすっかり虜になっています。

プロフィール

モデル ブランドディレクター 沖縄陶器やちむん キュレーター
三宅敬
神奈川県出身 20代からモデルを始め、その後NYに留学。帰国後、ミッドセンチューリーインテリアの「モダニカ」でマネージャーを務め、2009年より独立、58worksを設立。沖縄の陶器、やちむんを世に広げる宣伝、販売活動を開始。2019年からは自身のディレクションしたブランドAblendsのディレクションをスタート
http://kitagama.com/
http://a-blends.com/

紹介アイテム

Compass Tote With Flight Nylon

COLOR:BLACK

8,580円(税込)

Facet Case for iPhone X

COLOR:BLACK

5,170円(税込)

OTHER INTERVIEW

  • アスリートクラブ マネージャーの通勤バッグ

    アスリートクラブマネージャー

    久良知美帆

    アスリートクラブ マネージャーの通勤バッグ

    フェンシング競技を引退後、アスリートのマネージメントに従事し、スポーツを通じた地域貢献活動にも取り組んでいる久良知美帆氏。「今日はPCと、夜にフェンシングに行くので練習着、それとおにぎり(笑)、本など入れてます。水筒は水分をよく摂るので、サイドコンパートメントの取り出しやすいところに入れてます。」「引退する前までは、練習でもこのくらいの容量が必要でしたね。(男性アスリートに比べて)着替えも多いですし、スキンケアなども入れているので。でも、引退してもリップだけは大量に入れてます(笑)。PCは仕事上、常に持ち歩いていて、地域貢献活動の一環で打ち合わせをする際などは、紙資料などを持ち歩くことがまだまだあって、今の仕事でも荷物は多いので、メインコンパートメントがすごく大きいのは助かりますね。それと、形が計算されているのか、置いた時に自立するのに驚きました。すごく使い易いです。今まではトートやショルダーが多かったんですが、バックパックの良さにも気づき始めました!両手が空くのっていいですね(笑)。」

    プロフィール

    アスリートクラブ マネージャー
    久良知美帆

    福岡県出身。高校からJOCエリートアカデミーでフェンシングに出会い、社会人では城北信用金庫所属アスリートとして2024年3月まで女子フルーレ日本代表として活動。(競技歴15年)現在は城北信用金庫・城北アスリートクラブのマネージャーとして、現役アスリートのサポートやスポーツを通じて地域貢献活動に取り組んでいる。引退後初のフルマラソンに挑戦。(4'04'16)スポーツ、体を動かすことが大好きで、最近はランニングやピラティスなどが趣味。@miho_kurachi @jac_manager

    紹介アイテム

    City Backpack With 1,680D -Black-

    COLOR:Black

    30,800円(税込)

  • ナショナルチームトレーナー/鍼灸師のワークバッグ

    ナショナルチームトレーナー/鍼灸師

    近 敏成

    ナショナルチームトレーナー/鍼灸師のワークバッグ

     フェンシングナショナルチームのトレーナーでありながら、月島、本蓮沼にある治療院にも勤め、アスリートのボディケアから美容鍼までもこなす近敏成氏。「トレーナーなので選手に要望されたことであれば、なんでも対応できるようにしておきたいというのがあるので、バッグの中は結局色々なものを入れておきます。」と語るように、メインコンパートメントのにはテーピングや手指消毒のためのアルコールや綿、鍼灸師ならではの鍼のセットなどを入れている。「海外遠征の場合、競技場などで使う(室内用)シューズも必要なんで、この区分けされている部分、いいですよ。自分用の小物とかは外側のコンパートメントにまとめておけるので、わかりやすく管理できてすごく助かってます。」「遠征以外の時は治療院に勤務もしているので、結構電車移動も多いんですよ(笑)。バッグ担いでると邪魔になってしまうじゃないですか、、サイドについている持ち手、これは結構な頻度で使うな、って気がつきました(笑)。」

    プロフィール

    ナショナルチームトレーナー/鍼灸師
    近 敏成

    東京都葛飾出身。小学生から大学まで柔道を続け、怪我で悩んでいたときに地元の鍼灸院に行き鍼の素晴らしさを知り鍼灸師に。国家資格取得後、トレーナーとして東京オリンピックにレスリング男子に帯同し、パリオリンピックではフェンシングエペ男子に帯同。現在はナショナルチームに帯同しながら、月島と本蓮沼にある治療院に勤務しており、一般の方や美容鍼などにも対応し施術の幅を広げている。

    紹介アイテム

    A.R.C. Travel Pack -Black-

    COLOR:Black

    39,600円(税込)

  • フォトグラファーのキャリーオンバッグ

    フォトグラファー

    佐々木 謙一

    フォトグラファーのキャリーオンバッグ

    ファッションシュートから旅行系のロケ撮影などオールマイティに対応するフォトグラファー佐々木謙一氏。「ロケ撮影などの時は、正直、引越しか?レベルで荷物を運ぶので(笑)。ただ、大きすぎるバッグは僕個人的にはロケには不向きかなとも思っているので、このサイズ感はいいですね。(撮影時)ペリカン(キャリーケース)は必須なので、合わせて使うバッグとして重宝してます。組み合わせられますし。撮影時にライトなど持ち込む時は中にストラップがあるのでコンパートメントの中で動かないようにできますし、コンパートメント内の素材感も(機材を入れるのに)安心できますよね。」「2~3泊ぐらいの旅行や撮影だったら、このバッグで十分です。一つのバッグで用途を広く、限定的にならないで、割とサクッと持ち出し易い(このバッグを選び易い)ですよね。このバッグの前は泊まりのあるロケの時は無理矢理入れてたりしたので(笑)。」「撮影の時にはMACBOOKもIpadも使うことがあるので、サブコンパートメントに両方入れらるのは非常に助かりますね。正直、これだけコンパートメントそれぞれしっかりしていると、サイドの部分などは空きがちです(笑)。ただ、そこに急に増えてしまった物なども入れられるので、(普段は使ってないけど)必要ですね(笑)。」

    プロフィール

    フォトグラファー
    佐々木 謙一

    1987年北海道旭川市出身。石塚定人氏に師事し、2016年には日本広告写真家協会 APA award 写真作品部門 東京都知事賞 金丸重嶺賞を受賞。2017年より自身の写真事務所を設け、活動中。
    https://www.kenichisasaki.com

    紹介アイテム

    A.R.C. Commuter Pack -Black-

    COLOR:Black

    34,100円(税込)