陸上競技選手(走高跳、日本航空所属)

戸邉 直人

アスリートが求めるバッグは “丈夫さ”

大学に行くときや練習に行くときにも愛用しています。僕にとってバックパックは生活に必須のアイテムで、これまでに多くのバックパックを使ってきました。悩みは半年くらいですぐに傷んでダメになっちゃうこと。競技場や室内外の、あらゆる場所に持っていくことが多いからだと思います。その点、インケースのバックパックはとてもしっかり作られていて安心感があります。しかも中身によって型が変形しないのがいいです。それから技術チェックや課題研究のために、自分のフォームをパソコンに録画して常に MacBook を持ち歩いてます。PC 専用ポケットが付いていて、そのままMacBookを入れられるのもポイント高いです。シューズやウエア、タオル、サングラスなどもしっかり入ってサイズ感もちょうど良いです。

プロフィール

陸上競技選手(走高跳、日本航空所属)
戸邉 直人

走高跳の競技選手として、2019年に日本記録(2m35cmをマーク)を更新。また筑波大学では博士号を取得し、みずから実験台となって「コーチング学的研究」を行う研究員でもある。
https://twitter.com/naotobe

紹介アイテム

ICON Slim Backpack With Woolenex

COLOR:Graphite

24,750円(税込)

OTHER INTERVIEW

  • リモートワーク時代にちょうどいい

    IT企業勤務

    山﨑香里

    リモートワーク時代にちょうどいい

    リモートワークの日は、自宅や近くのカフェで仕事したり、散歩や買い物をしたり…と、オンとオフがシームレスになってきているのですが、インケースのトートは、パソコンの収納スペースもあり、仕事アイテムから私物までたっぷり入るので助かっています。とくにバックの内側にある、水筒などを立てて収納できるように設計されているポケットは、気の利いたデザインですよね。水筒を持ち歩くときに、この仕切りがあることでバッグの底で倒れることがなく、出し入れがとても簡単なんです。ショルダーの長さも肩にかけられてちょうどいいです。シンプルでユニセックスなデザインなので、主人と共に愛用しています。

    プロフィール

    IT企業勤務
    山﨑香里

    IT企業に勤務する香里さんは、13歳までアメリカ・ジョージア州で過ごす。語学力を生かし、日本のIT企業で国際的なスポーツ事業のデジタルマーケティングを担当。プライベートではInstagramを日々投稿しながらソーシャルメディアを楽しんでいる。
    https://www.instagram.com/littlekbykaori/

    紹介アイテム

    Compass Tote With Flight Nylon

    COLOR:Black

    8,580円(税込)

  • 大人の上品なメンズライクスタイル

    スタイリスト

    山本あきこ

    大人の上品なメンズライクスタイル

    機能性に優れていて、シンプルかつメンズライクなトートバッグ。カジュアルになりがちだけど、トレンドのライトブルーのフーディとあわせて、首や手首部分を肌見せすることで、リラックスした抜け感や女性らしさをプラスしました。ふだんは、お財布やメイクポーチ、iPhoneなど極力持ち物が少なくしていて、小さめのバッグを持つことが多いのですが、インケースのトートは容量が大きいので、一日じゅう外出する仕事や出張のときなど、MacBookを持ち運ぶときに役立っています。軽くて肩がこらない、使いやすい縦長のデザインが気に入っています。今後、デザインやカラーの種類が増えるとうれしいですね!

    プロフィール

    スタイリスト
    山本あきこ

    女性誌や広告など多方面にわたるスタイリングに携わった経験に基づくルールを持ち、シンプルな洋服に小物使いで、その人本来の魅力を引き出すファッションを得意とする。一般の女性向けにスタイリングアドバイスを行うサービスでは、瞬く間に、予約開始と同時に申し込みが殺到する「予約の取れないスタイリスト」に。これまで延べ1万人以上のスタイリングを手がけ、そのノウハウを詰め込んだ6冊の著書は好評をよび累計31万部を超える。 Instagram @akiko_yamamoto__
    https://rocco-style.com/

    紹介アイテム

    Compass Tote With Flight Nylon

    COLOR:Black

    8,580円(税込)

  • 身体と一体化する感覚のバックパック

    gleam ディレクター/デザイナー

    宇戸恒平

    身体と一体化する感覚のバックパック

    ぴたっと身体にフィットする、バッグと一体化する感覚が好きでずっとメッセンジャーバッグ派だったんです。インケースのバックパックはおなじように一体化する感覚が似ているなぁと感じています。家具やインテリア雑貨の企画から製造、販売の事業をしていて仕事道具のMacBookは必需品。神奈川県秦野市のアトリエと東京・麻布十番にあるお店、今はいけていないですがインドネシアへの出張など、その日によって仕事の拠点がかわり移動が多いのでインケースのバッグが役立っています。荷物は少ないほうですが、作業着など荷物が嵩張る日もバッグの収まりがよく、かたちが崩れないのがうれしいですね。

    プロフィール

    gleam ディレクター/デザイナー
    宇戸恒平

    2008年に廃材を活用した家具ブランド「gleam」を立ち上げる。コンセプトの独自性と自由度の高いオーダーシステムが展示会や出展イベントで高い評価を得て、2014年にgleamショールームを麻布十番にオープン。2019年からはリサイクルスチールを使用したアイアンパーツブランド「26テツブヒン」を展開。
    https://gleam.jp/

    紹介アイテム

    City Compact Backpack

    COLOR:Black

    17,050円(税込)